| 2008.11.30 デンタルコンセプト21 例会
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2008年 デンタルコンセプト例会
2008年11月30日(日)/東京コンファレンスセンター・品川
大きな変革を遂げているインプラントシステム
およびインプラント術式をどのように取り入れていくのか!
インプラント臨床をステップアップさせるためのノウハウがここにある…
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【Session 1 Graftless Concept】
「無歯顎治療でのインプラント治療(All on 2)」 川嶋 一哲
「オールオンフォーコンセプトに基づく Immediate Function と Final を考慮したインプラントポジションについて」 高嶋 芸樹
「骨吸収が進行した上顎大臼歯部へグラフトレスで対応した症例報告」 近藤 紀之
「CAD/CAM システムの臨床応用法について」 宮腰 和宏
「Zygoma Implant を用いた Immediate Function について」 下尾 嘉昭
「グラフトレスコンセプトの評価」 三好 敬三
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【Session 2 Straumann Implant】
「Bone Level Implant」 田中 道子
「失敗症例から学んだ前歯部抜歯即時インプラント」 玉木 仁
「前歯部欠損補綴に有利なインプラントシステム」 星野 元
「イミディエートローディングによるフルマウス・リコンストラクションの一症例」 中川 昌樹
「Bone Level Implant」 Dr. Luca Corado
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【Session 3 CT & Guided Surgery】
「多数歯欠損のインプラント補綴におけるインプラント埋入ポジションの決定とCTの活用」 西山 敦
「コンピューターベース(CT?Base)の手術支援システムについて(ノーベルガイドの一例)」 菊池 大輔
「Guided Surgery による義歯不適合患者への対応」 金崎 伸幸
「ノーベルガイドを用いた無歯顎の診断」 藤波 淳
「インプラント治療におけるCT画像診断の役割」 中村 社綱
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